新連載「漢方医」
香杏舎ヒガサクリニックについて
香杏舎(こうきょうしゃ)ヒガサクリニックの場所、診療時間。名前の由来など。
 
治療方針
当院の治療方針について質問形式にて説明します。
 
附属鍼灸院
  (杏鍼灸院)

 
治療の実際
写真を使って効果を説明します。癌治療・アトピーの治療 ・円形脱毛症・狭心症・乾癬・鼻アレルギー・歯槽膿漏・骨折・その他
 
漢方体質の重要性
血(おけつ)を例に)
漢方では体質に応じて薬を処方します。体質の重要性をわかっていただくために血(おけつ)という体質を例にとって説明します。
 
求人情報(杏鍼灸院)

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新連載『漢方医』(第12回「日本漢方と中医学の違い(最終回)」)を掲載しました → Click!

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 【 著作権、リンクについて

 
 

 

 
 

日笠 穣

1979年大学卒業後、循環器内科で研修。県立尼崎病院、鐘紡記念病院漢方外来などを経て1992年開業。1987年イスクラ厚生事業団漢方研究奨励賞受賞。兵庫医科大学非常勤講師。医学博士。

【講演活動】
医師会や漢方メーカーの依頼により医師、薬剤師を対象とした講演会を福岡、名古屋、北海道など日本各地でおこなってきた。最近ではみずほ信託銀行や積水ハウスなど企業からの講演依頼も多い。

香杏舎(こうきょうしゃ)ヒガサクリニックの名前の由来

杏林伝説


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蘆山に董奉(とうほう)という名医あり、患者を治療しても代金を受け取らず、杏の木を1本ずつ植えさせた。それが林となったという神仙伝がある。その由来から杏林とは医者をさす代名詞になっている。私の漢方の師匠の山本巌先生の命名による。なお舎とは医院のこと。

詳しい説明は香杏舎ノート、シリーズ第88回に掲載しています。

 
     
 

場所、診療時間

JR神戸駅、阪神、阪急から徒歩10分。地下鉄大倉山駅より2分。駐車場あり。
日笠ハイツ1階  → 地図

〒650-0017
神戸市中央区楠町3丁目1-15 

電話 078-361-7051

日笠ハイツ
 
 
診療時間

曜日

AM 9:30〜PM 0:30

 

 
 

 
 

 
 

 
 

 

PM 2:00〜PM 5:00

 

 
 

 

 

 
 

3:30まで

PM 5:00〜PM 6:00

 

 

休診は木・日・祝祭
土曜日は3時半まで

※遠方よりお越しの患者さんへのお願い
東京や九州といった遠方よりお越しの患者さんは、急な臨時休診の可能性が皆無ではないので、ご面倒でも前日に休診の有無をご確認ください。さらに念のためお名前と連絡先電話番号をお知らせいただいておくと、急な臨時休診の場合、こちらからご連絡を差し上げることができます。また病状についてあらかじめ電話にてご相談されることをお勧めします。

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