癌治療アトピーの治療円形脱毛症狭心症乾癬鼻アレルギー歯槽膿漏骨折

アトピーの治療

民間治療を受けていたアトピーの症例

民間治療が効かないため来院した患者さん。漢方薬の内服だけで4ヵ月後には皮疹は消失した。

 

乾癬とアトピーが合併した数少ない症例

来院時と6ヵ月後の写真。足の皮疹はかなり改善したが、まだ全身に皮疹が残っている。 内服薬のみで治療。西洋薬は使用せず。

 

写真は高校男子の臀部の写真。いくつかの病院で自己損傷を行う精神異常があると診断されました。爪による皮膚の損傷がひどく、下着は血と膿で汚れていました。臀部の湿疹はアトピーと考えました。

1〜2カ月後の写真。傷口がほとんどふさがっているのがわかります。この後、塗り薬は使用せず漢方の内服のみで完治しました。臀部だけにアトピーがあって治りにくかったため精神異常があるように誤解された症例でした。

アトピーは体質の変化によっておこる病気ですから皮膚に薬をつけても治りません。漢方の内服だけで治療します。

34歳の女性。

入院しなければならないほど重症のアトピーの患者。数カ月の治療でここまで改善しました。

 

70歳代の女性。

最近はこのような高齢のアトピーの患者もいます。6週間でアトピーは治りました。

 

癌治療アトピーの治療円形脱毛症狭心症乾癬鼻アレルギー歯槽膿漏骨折

 

治療方針   次のページ

 


【著作権、リンクについて】
当ウェブサイトに掲載されているコンテンツ(文書、写真、画像、プログラム等)は、各国の著作権法、関連条約・法律で保護されおり、著作権は香杏舎ヒガサクリニックに帰属しています。これらのコンテンツについて、権利者の許可なく複製、転用等する事は法律で禁止されています。無断転載、無断コピー、無断で配布する事などはお止め下さい。また当ウェブサイトへリンクを希望される場合はご連絡の上承認を得てからご使用ください。なお当ウェブサイトへリンクしたことにより生じた損害について、一切の責任を負いません。