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医療関係者の方へ

日笠穣丸薬研究会

日笠穰丸剤研究会は、次の目的で活動を行っています。

■ 研究会の目的 ■

  • 1.丸剤という飲みやすく携帯にも便利な丸剤の普及を図る。
  • 2.丸剤を用いて処方の解析を行い、さらに有効な漢方丸薬を作る。
  • 3.漢方思想に振り回されることなく科学的な立場から漢方薬の薬効を研究する。

日笠穰丸剤研究会に興味のある先生は「漢方医(後編)第1話~10話」をご覧ください。丸剤の重要性についてご理解いただけると思います。
また、丸剤の特長や製造過程などは「漢方治療 丸剤製造について」をご覧ください。

研究会についてご配慮いただきたいこと

研究では医師自らが薬を作り、その薬を用いて病気に苦しんでおられる患者さんのために、新しい薬を作っていこうという研究会です。つまり医師が製薬会社を兼ねて研究開発をしていきます。
従来の医学界で行われてきた研究会や勉強会のように製薬メーカーがスポンサーとして医師の世話をしてくれるわけではありません。スポンサーは我々自身です。

医師は製薬メーカーの後押しする研究会に慣れ親しんでいます。ですから、丸剤研究に関してどこかの漢方丸剤メーカーがスポンサーになっているとか、製丸機メーカーがスポンサーになってくれていると思いがちですが、そういうことは一切ありません。

香杏舎銀座クリニックが主体となって皆さんと研究会を運営していきます。

丸剤を自分で作ってみたい、日笠医師が作った丸剤を使ってみたい、など、丸剤に興味のある先生は電話でお問い合わせください。

スペシャリスト紹介

さて、漢方外来には婦人科疾患、眼科疾患、整形外科疾患など様々な科の患者さんが来られます。内科出身の私だけではすべての科の丸剤を発展させていくことは困難です。
そこで各科のスペシャリストの先生と共に私の創薬した丸薬を用いて共同で患者さんを診ていきながら丸剤を発展させていきます。

ここでは、各分野で丸剤治療に当たっていただいている先生をご紹介いたします。

安東 寛泰 先生【安東整形外科 院長】

大学卒業後、神戸市民病院整形外科、神鋼病院の整形外科で研鑽を積まれた後、芦屋市で開業されています。
今回、研究会発起人の一人として整形外科分野で丸剤治療に当たっていただいています。

安東整形外科

< 安東整形外科 >
〒659-0021
兵庫県芦屋市春日町2-13 地図
TEL:0797-32-1660
まずはお電話でご予約ください(東京・神戸共通ご予約電話)香杏舎銀座クリニック 03-6228-6763

患者さまお一人お一人にゆっくり向き合えるように、「完全予約制」で診察を行っております。
診察をご希望の方はお電話でご予約ください。

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